蒼い心と秋の空

移り変わりの多い蒼のブログです~話題いろいろであります。

慣れ 

うちの子たちが慣れだした。


キュアとラビ



行動範囲がどんどん広がってくる
極度の怖がりだったキュアが人馴れしてきて
(まぁ手乗りではあった)
場所なれし始め


あちこち行ってびゅんびゅん飛び回り
とにかく人のいるところに居たがる。

私が一人の時は
お風呂に入るとリビングへ
お風呂からあがると
寝室に戻ってくる。人を追いかけるように



さらに厄介なのが
ひとによりつくようになりずーーっと
人の体に乗っては人の体を摘んだり噛み付いたりするのだ。

体重わずか24.5キロの2匹なのだが
それがとてつもなく痛く
飛び上がるほど

前までは少しでも足を動かすと去っていってたのに
今じゃ離れない


なんだ?お前らはヒルか??
今は足の指がお気に入りで爪と皮膚をガジガジとマジで痛い。
スポンサーサイト

カテゴリ: その他

[edit]

PAGE TOP

楽しいという概念 


とうえましゃんが呟いていたので


面白いについて考えた。


こういうのの面白いという概念が色々あって
私の中では

自分が面白い!と思えるものってのがまず根底にないと人を惹きつけるものは作れないと思います。


まず最初に自分が楽しい!と思えるものを創る

その次に視聴者さんが面白いと思ってくれるのだろうか?


に尽きるのかと…


有名になってくると視聴者さんあり気になってきて
視聴者の言葉だけで動画を作ったりする傾向になるのでそうすると悩んでしまう結果になりそうです。
有名な人の性なのかも知れません。


やはりそれには視聴者の質が大切なわけで
作り手も視聴者を選べると私は思います。
確かにそれで食べてる以上選り好みは出来ませんけど

最初に売れることばかり視聴回数ばかりを気にしていろんなファンを引き寄せてしまうと
周りの雑音が多くて、本来の面白いの意味が分からなくなる。
そうすると仕事として続かなくなってしまう。


まぐにぃはそういうところの見極めができてる人だなと思います。
ギャンブラーではないのでしょうね。
だから私は好きなんです。


YouTubeに限らず音楽でもそう。


私としてはCure Rubbishには
自分達が楽しいと思うことをやって欲しい。
確かにファンの人たちがこれで喜んでくれるかなぁというのは必要だし、これ売れるのかなぁと必要だとおもうけど

基盤にはCure Rubbishが楽しい!作ってて楽しい
歌ってて楽しい!演奏してて楽しい

その後にスパイスとしてファンの思いがあるってこと

私達の思い通りにやってくれるってことは
嬉しいことである反面、Cure Rubbishに無理させてないかなぁとも思ったりもするんです。


クリエイター達には初心の楽しかったことを忘れないで欲しいなぁと思うんです。
そういう思いって聞いてる方もわかるし
見てる方もわかるのだ!!!

カテゴリ: その他

[edit]

PAGE TOP