蒼い心と秋の空

移り変わりの多い蒼のブログです~話題いろいろであります。

Witch Hazel 

恋と呼ぶにはサヨナラを聞くことを
覚悟していた僕らだった
夏休み中のキスの数が
一番沢山あったそう覚えてる
僕の肌がだんだん焼けてくのを
面白そうに見ていたよね

仲間から抜け出して
借りたオープンカーは
カーブ切る度
髪が肩に当たった

本気で好きになったみたい
そういえば君が
肩をすくめ困るのが
少し怖かった

例えばいつか誰かと
恋に落ちても君を
思い出すのが少し怖かった


折ったままのチノの裾隠れてた
あの海辺の砂こぼれ落ちる
君がふざけて僕を押した拍子に
転んだ空はこの街にない

いたずらが過ぎて
困らせてばかりいる
君に怒ったフリをしたら
ゴメンネと何度か言っていたのに
諦めたように辞めたのが辛かった

太陽が火傷をさせて
痛かった背中も
君を強く抱く時は
平気だったんだ
大人になることが
忘れていくことなら

僕は今のままでいたい


本気で好きになったみたい
そういえば君が
肩をすくめ困るのが
少し怖かった

例えばいつか誰かと
恋に落ちても君を
思い出すのが少し怖かった。


Word &Music 槇原敬之


今日の気分はこれ!!!
歌詞の内容的にひと夏の恋!ってマッキーがラジオで話してました当時
(多分わし中学か高校生やってん!その時のラジオ鮮明に覚えとる( ´͈ ॢꇴ `͈ॢ)・*♡)


チノってなぁに?チノって??

チノパンかーー??
ってマッキーの曲で服の種類とか覚えてたなぁー


何故にこの歌が今日にぴったりなのかは
夏の終わりの

ながのんがいってたセンチな気分にピッタリなのよ!

あとね今日は風が強かったでしょ??
この歌は音で夏の風景を表してるんだよ!!

イントロにパーカッションたちが音を奏でてるんだけど
その中のカナカナって音が夏の終わりを感じさせ

サビ前の風のような音が夏が過ぎ去り暑さを和らげてくれる

そんな雰囲気にしてくれる


音なんです!
歌詞というよりは音で夏の終わりを表現してるのですよ
コヤツは(=_=)


もうね阿呆かと馬鹿かと

槇原天才かと!!!

思いますよね。
是非とも

槇原敬之
self portrait(1993年)発売
アルバムより
入っております曲です。
わしはお金がなくて買ってないんだわこのアルバム
妹が買ったCDを借りたんだなー
ちゃんとリアルタイムで発売日に買ったんですよ。


そう思えば23年もファンやってるなぁ
ホンマは25年ですけどね。

もうあほかと、馬鹿かと

蒼、飽きねぇな
スポンサーサイト

カテゴリ: その他

[edit]

PAGE TOP

この記事に対するコメント

PAGE TOP

コメントの投稿

Secret

PAGE TOP

トラックバック

トラックバックURL
→http://xxordinarydaysxx.blog54.fc2.com/tb.php/6666-31674f7e
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

PAGE TOP