蒼い心と秋の空

移り変わりの多い蒼のブログです~話題いろいろであります。

夢~ 

みんなから
夢よく覚えてるよねーと言われるんだが


覚えてますよ!
つのも小学生の時に
朝に友達と夢の話をして学校行ってたからね。
夢なんで時々願望をいれつつ


昨日から体調悪くて
夜中にピーピーで3回トイレに籠る
おかげで仕事は眠くて
ミスる(*´Д`*)

患者さんには連絡ついた


今日は気持ち悪い(*´Д`*)


なので、せっかくの休みの前日なのに
早めの爆睡

そしたら
夢三部作

マッキーバンドさんたちが夢に勢揃いしてました。あ!今週からツアーや!だからかー
わしの夢は予定も教えてくれるのだよ(✽´ཫ`✽)

それ以外は何故かいわくつきの無理に軟禁されて2人で脱出するという
夢をみました。


その後がマンガにされそうな内容。
ネーム描き起こしたい(✽´ཫ`✽)


3人の兄弟がいて

長男と次男が
とあるタクシーに止められました。

お客さんのってかなぁーいと
運転手は原口あきまさっぽい人

これはテレビの撮影かなぁ
それだったら楽しいじゃん
あと何か変なのだったら嫌だなぁと
2人は悩んでました。

そしたら草刈正雄がクールな感じで乗り込んできたので

あ!俺たち乗ります!
とそのふたりは乗りました。
タクシーの運ちゃんがべらべら話しかけてきて

このびん見てください

柔らかいんです!とガラス瓶や鏡を渡されました。
確かに柔らかい

その瓶で遊んでたら
うすくらいバーに止められました。
なので兄弟達は飲んでいくことに

外に出ると空は灰色で見たこともない場所
少し焦りつつもバーで一息つくことに

そこではいつもの
日常ではありえないことばかり
不安になりつつここは日本ではないんじゃどこだ?と
兄弟は話してました。

すると!軽快な自分たちを呼ぶ声が
ふと見ると末弟がお酒を飲んでるではありませんか
少し気分がよくなる兄たち
でもいつもの弟と少し違うような??

あ!兄貴たち なるほどそういうことか!そういうことなのねー
と一人納得する弟
あの人の頭にそのガラス瓶と鏡投げてみなよ
俺の言ってることわかるからーって言ったので
恐る恐る投げたら衝撃はなく破片だけが宙に浮いてました。
殴られた人もわかってないようでした。


何故か詳しい弟から
ここは異空間で時間の流れがないこと
ここ以外にも場所があっていろんなやり方でそこに行くことが出来る。必ず戻ってくることが出来るが戻ろうという気がないと戻れない。
その行き方の本が家のどこかにある。
という話をしてきました。

そのことを聞き兄たちはほっとして戻ろうということに

弟も帰ろうと誘ったが弟は来たばっかりだから遊んで帰ると
兄たちふたりだけで現実に戻ってきました。


その後、家にある異空間へ行く本を見つけ出し
試してみることに
何度か試してると異空間が楽しくて
現実逃避に最適だと思い始めました。
2人じゃあんまりなので、末弟も誘うことに
しかし異空間では異空間で詳しかった弟は
はぁ?何言ってるの?とバーであったことは忘れてました。兄たちは一緒に行かなかったからわからないんだなーと思ってました。

しかし3人はそんな不思議な異空間を作った人が気になり始めました。

異空間の人に聞くと
作った人を知ったら現実に
帰れなくなる。
知るべきではない。と頑なに言いません


しかし最初に行ったバーで
酔っ払った異空間の人が
目に横に傷があるという情報。

3人は異空間を作った上のものを散策してみました。何度も異空間で楽しむのにハマった3人は本に書かれてる異空間の数全て制覇してしまいそうになったからです
早く新しい異空間を作って欲しい!その人にいうつもりでした。


創作者へのら欲求が消えません。

そして異空間も最後の時に

異空間へ行くための材料が足りないことに気づきました。

エビが足りない!
まぁエビくらいならええだろと
彼らは行きたい欲求からエビなしで行くことに

兄が入り、大丈夫だと気づいて
弟が入る。

そこで、ほかの部品が崩れたのか
弟は入口が顔にハマってしまいました。
目の前は暗く熱い
目のとこに熱い衝撃が

痛い痛い!


とタクシーに乗り込んでしまいました。


兄貴たちの話に聞いてた
タクシーはバーに止まりました。
話にしか聞いてなかったので
弟は初めてです。

恐る恐る入ったら薄暗くてどうしようもなくなりましたが
飲んで見ることに
ひとりじゃ流石に心細い。
しかも何故か一部の人からギョッとされてる

なんだ??と思いつつお酒を嗜んでると


隣りに聞き覚えの声が
あ!兄貴たちだ

見てると兄貴たちが話してたけど感じのやり取りをしてました。
あ!これは過去の兄貴たちだ!

と弟は声をかけました。

男性の頭たたいてみーそのガラス瓶と鏡で


その破片が弟の顔を映し出しました


弟の目に真っ赤な線が切り刻まれてました。


あ!そうかー

そして自分は戻れないことも察しました。


兄貴たち
先に帰ってなよ!俺はもう少し飲んで帰るから
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